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明るい豊かな未来のために暮しを豊かに。

大きな子供の夢は、成長にかけがいのないエネルギー  平成16年3月15日
「大きくなったら何になるの?」 と尋ねられると、あなたの子供は、何になると答えますか。 「サッカー選手」「宇宙飛行士」、「パイロット」「会社の社長」「総理大臣」「TVスター」など答えるようであればとてもよいことです。 もし、あなたの子供が「普通のサラリーマン」「公務員」などと平気で答えるようなら、親の入れ知恵によって子供の夢が現実的なったことに疑いの余地はありません。 私は、子供の夢が現実的なものになっていることに将来への危惧を感じます。本来、子供の夢は、夢想的な他愛のないもののはずで、子供の成長とともに現実的な夢へと変化していくものです、夢は、 その子なりに精一杯の願望でなければなりません。昔から子供の夢とは、そういうものだったはずです。 子供の成長は、子供の夢と密接な関係にあるはずです、子供の成長は、いつも夢に向かって突き進みます。「ぼくは、野球選手になる!」という子供の夢は、成長にとっては欠かせない栄養剤です。それがサッカー選手を目指そうが、新幹線の運転手を夢見ようが、それは問題では、ありません、アイスホッケーの試合を見たとたん、今度は、ホッケー選手になりたがるに決まっているからです。 大切なことは、夢を子供自身の意思で設定したかどうかです。自身の意思で設定した夢は、エネルギーになり、その夢のエネルギーによって、どんどん成長していきます。成長とともに持つ夢も次々に姿を変えて行くことでしょう。夢と成長は、相互に関連してともに伸びていくものです。 普通にサラリーマン、公務員になることも立派な夢ではと思われている方もおられるとは思いますが、子供の知識を総動員したところで、名誉欲、金銭欲、安定欲、見栄、虚栄が子供の心を動かすものでしょうか?私はそうは思いたくありません。子供の夢は、もっと衝動的で楽しいもののはずです。 子供が「普通のサラリーマン」「公務員」などと平気で答えるようならおそらく、その子供は、夢を持っていないのです。夢とはどうゆうものなのかに気が付いていないのです。親の希望を自分の夢だと思い込んでしまったのです。夢とは、自分自身の意思で描くものです。自分の持っている知識、イメージを総動員して描く夢こそほんものの夢です。その夢のエネルギーによってどんどん成長できるのです。その夢がどんなに途方もない夢であろうと、大人にとっては、笑止千万なものであろうと、成長とともに夢と現実をつなぐ橋を架けて、夢をいかに実現させるかを真剣に考えるのです。この行為を通して、努力、忍耐の本質を捕らえることができるのです。人から指示されるのではなく自分自身の意思で、自らを高めていくことの大切さを捕らえることができるのです。 子供は、いずれ夢を捨てる日がくるでしょう。それはもっとすばらしい夢に出会ったせいなのかもしれませんし、とても実現する可能性がないとあきらめてしまった結果なのかもしれません。しかし、このとき現実を真剣に考えて自身の力で向き合うはずです。夢は、とっても大切です。夢は、成長にかけがいのない大きなエネルギーです。いくつになっても夢を、持ちつづけたいですね。


海外の住宅事情とドア

日本でも、我々の販売する高級ドア、窓などの商品が、先進的な建築主を中心に理解され、採用されてまいりました。 海外の建材ショーは、米国のNAHB、フランスのBATIMAT ドイツのバウ,バウテック、ハイムテキスタイル、金物のハノーバメッセ,イタリアの建材ショー、サイエデューエ、家具のサローネ スウェーデン、ノルウェーの建材ショーなど今まで数々の建築にかかわる国際的な展示会で、企業と商談し、日本に優れた建材を輸入してきました。 中でもヨーロッパの高級ドアは、新たな分野の新規開拓した、ヒット商品のひとつです。 私達の訪れた、国々の住宅事情は、残念ながら、わが国よりはるかに進んでいます。 質、量、広さ、考え方などわれわれが学ばなければならないこと が多くあると今も感じています。 そこには、多種多様な素晴らしい商品がたくさんあり、生活の豊かさを予感させるものが多いからです。 我々自身が使用したい、使いたいをコンセプトにして、今日おもしろい優れた商品の開拓、開発、企画を実践しております。

日本で、新たに住宅を建設されるどれだけ多くの人がどれだけ住宅にこだわることができるかどうかで、将来の日本の住宅事情の進歩発展がかかっています。 良質な住宅のストックをどれだけたくさん持っているかで、日本の住宅レベルがある程度わかります。 今も新築、新しいだけで、良質なストックとは呼べない住宅を作り続けている方々がいます。 日本の進歩発展のためには、多くの良質な住宅のストックを作り出す政策が新たに行う必要があります。 住宅は、マンションメーカーとプレハブメーカー、工務店などが注文建築、建売のいずれかの方法で、建築されることが大多数です。

家の建築経験がある人は、非常に少なく、もしあっても、建ててもらっているといった感覚で、できあがった完成した商品として家を買う場合の人がほとんどです。 自ら好みの家を手間と時間をかけて建てるといった人は、ごく少数なのです。 家を発注するほとんどの人が家を建てるための建築の知識がないため、住宅メーカー、建築業者が選んだ、仕様、デザインの家を発注することになります、 そのため、一般の住宅の内装や、デザインは、画一的なデザインや、色の物が多いのです。 グレー、白、茶色、黒など、内装、壁紙などの色も白系のものが90%パーセント以上を占めています。 住宅、建物を建てるの建築主、そこに実際に住んで生活をする人々が、建築家、建設施工業者、役所に対して、自らの建てる、住宅に対して、もっと、もっと提案、発言していくことが、日本の住宅事情の発展、改善に大きく貢献できます。

ヨーロッパの場合は、新築が少なく、歴史的建築物のリフォームなどで、内装を選ぶ場合が多いので、バリェーションが豊富です。 ヨーロッパ、北米の住宅は、古くても資産価値があるものが多いのです。 日本の住宅の場合は、建物の資産価値がほとんどないため、リフォームにお金をかけることがほとんどできません。 最近の日本のリフォームブームも、住宅に資産価値がないため、新築を建てるとき以上にこだわった、高価な材料を利用してリフォームされることはほとんどありません。

ヨーロッパでの建築公共工事は、歴史的建物の保護、改修などに予算が使用されています。 中世に、ヨーロッパでも、公共工事がたくさんありました。 ある程度の町に必ずある教会なを中心とした、広場や施設の建設は、ほとんどが公共工事でした。 今は、古い町並みの保存、維持に多額の費用が使われています。   日本の現在行われている公共工事で将来、積極的に維持、保存に値する建築物は、どれくらいあるでしょうか?  まわりの景色を観て、感じるように
極僅かです。

日本の住宅事情は、ヨーロッパ、北米に比べて貧弱です、敷地の広さは、仕方ないにしても、そこに使用されている材料も、仕様、性能も劣る場合がほとんどです。具体例を上げてみます。 例:スウェーデンハウスは、プレハブ住宅メーカーでは、材料、仕様、性能は、トップクラスだが、 オリジナルのスウェーデンの住宅に比較すると、仕様材料を大幅に削減して、コストダウンを計っています。 スウェーデンの家は、壁厚がぜんぜん違う。40センチ以上はあります。したがって、防音性能、断熱性能、耐久性など断然優っています。

日本で、新たに住宅を建設される方が、どれだけ自身の建てられる住宅、建物に、こだわりをもってかかわることができるかどうかで、将来の日本の住宅事情がよくなるか、悪くなるか生活レベル、住宅レベルの進歩発展がかかっています。我々日本人の生活レベルの向上も将来建設される、住宅の質や広さに大きく依存しています。 良質な住宅のストックをどれだけたくさん建設できるかで、日本の生活レベルが決まります。 今も新築、新しいだけで、良質なストックとは呼べない住宅を作り続けている方々がいます。 日本の進歩発展のためには、多くの良質な住宅のストックを作り出す政策が新たに行う必要があると痛感しております。 こだわつて、お気に入りのいい家を建てましょう。


日本で使用されているドアの現状
玄関ドアは、アルミが主流  室内ドアは、ベニヤ板にプリントシートを張ったフラッシュドアが主流です。 トステム、松下電工、大建工業、YKKAP、新日軽、三協アルミなどの大手メーカーが製造しています。 大手メーカー欧米風、南欧風デザインのドアは、フランス、イタリアのドアのデザインをコピーした製品が数多く存在しています。 また、プレハブメーカーが自社で使用する量販ドアを自社の子会社、関連会社の工場で製造している場合が多くあります。 日本の通常のプレハブ住宅の標準仕様に、採用されているドアは、非常に安価なドアが用いられているケースが多く、 発注ミスで違うドアが現場に届いた場合など、現場では、発注ミスの新品のドアが廃棄物として処分されているほど安価なドアが使用されています。 海外、欧米の現状 玄関ドア、室内ドア木製ドアが主流です。 中小メーカーが製造しており 各メーカー毎に特色のあるさまざまな種類、仕様、デザインのドアが豊富にあります。 いったい欧米と日本のどこが違うのでしょうか。 日本の建材のメーカーは、販売を成功させるために、施工業者、住宅メーカー、大工などのプロユーザーの要求を満たした製品の開発が求められます。 したがって、海外の製品は、日本のプロユーザーの要求に合わないので、利用されることがほとんどありません。 大手プレハブメーカー、大手建材メーカーの基準は、クレームをできる限り最小限にとどめるために、ドアのそりを1メーターあたり2ミリ以内に定めています。 木製ドアでは、現実的には達成不可能ですが、日本の各建材メーカーは、2ミリ以内の基準を定めて納めています。 いったい、どうやって対応しているかというと、兆番の調整、ドアを隙間を広く取るなどで、誰でも取り付けることができるように対応しています。 もし、クレームが起きた場合は、交換を含め、100%クレーム対応することで、不可能な達成基準を可能であるように見せかけています。 それに比較して、海外のドアは、美観、性能を優先するドアが多い為、隙間が少なく、プロの取り付け技術が必要です。日本の通常の大工などでは、輸入建具は、 不可、専門の建具屋などの精密な取り付け、取り扱い技術が要求されるため、積極的に使用されることは少ないのです。 海外のドアでも、通常日本に輸入されているドアは、安価なものがほとんどです、日本の通常使用される安価なドアと価格面で比較されるためそうなるのです。 海外で、賃貸アパートなどに使用されている安価なドアが、デザインがよいため日本の億ションにも使用されています。

海外のドアと日本のドアのどちらがいいか? 
海外では、玄関ドアは、家の顔 室内ドアは、第一番目の家具として使用されているために見た目の重厚感、質感、デザインなどは海外のドアが数段すいぐれています。 デザイン、重厚感は、いまいちだが、軽く、気軽に使用できる点は、日本のドアです。
日本の玄関ドアのロックと防犯性については、 日本のドアに使用されるロックケースの規格、カギの規格がバラバラのため、各メーカーがカギ、ロックケースを独自規格で製造しているので統一性がほとんどありません。 防犯面の対策については、最近のピッキング、バイパス開錠、カム送り開錠などのような犯罪が多発するまで、防犯面の対策施されることがほとんどなかったため、防犯性が低い製品が市場に出まわっているのが現状です。 これから、新たな防犯性能の高いドア、ロックケース、兆番の製造が日本のメーカーにも求められることになります。 海外のドアの防犯性は、もともと、泥棒が日本よりも多いせいか、防犯性の高いドア、カギ、ロックケース、兆番、ドア枠が多数製造されています。その中でも、イタリアのセキュリティードアは、世界最高の防犯性能を実現しているとともに、デザインも豊富で、かつ量産されているため、価格もそんなに高くなく、 数多くの国に輸出されています。今後日本でもセキュリティードアが開発、製造されることが求められ、イタリア製セキュリティードアを参考に製造されることになるでしょう。

建築基準法の防火地域、準防火地域の防火規制については、海外のドア、窓に対しての非関税障壁になっている?

海外のドアは、防火規制により、日本での使用を制限されている。 建築完了検査を受けるときに、チェックされている。 防火テストの試験費用と申請費用で200万円以上の出費が必要になります。 日本のメーカーのアルミのドア、サッシは特例が適応され試験を受けなくても、 以前の商品の変更申請すれば、防火規制がOKになっているようです。 これでは、誰の為の防火規制、防火基準か分かりませんね。 

アメリカ映画に登場するのお洒落な木製ガレージドアがなぜ日本では少ないのでしょう?
アメリカのお洒落な木製ガレージドアが日本のスチール、アルミのガレージドアとほとんど値段も変わらないのに使用されないケースが多いです。 それは、住宅の高さ制限や、建築基準法で天井高が2400ミリ、3000ミリといった高さの空間になった場合、ガレージとはいえ、建築面積に参入されるためです。欧米でよく使用されているガレージドアでも建築基準法の規制により、建築できる場合が限られるためです。生活者の立場で、もっと規制緩和が必要ですね。

日本政府の規制は、誰のための規制?保護主義?、鎖国政策?
ホルムアルデヒドの放散量による規制 平成15年7月1日より施工
従来のF0、F1などの合板などのフォルムアルデヒドの放散量の基準を内装材、壁紙、合板、集成材、床材などに適用を拡大して、建築確認申請、完了検査 で規制しようとするもの日本独自の規格なので、輸入品は、すべて、日本の検査機関、試験機関で検査、試験を受け、国土交通省大臣認定をもら わなければ使用する場所を制限されます。 試験と申請費用、手間で1件100万円以上かかることになる。 10種類大臣認定を受けることになれば、1000万円以上の出費が予想されるので、少量の輸入品は、ほとんど日本には、入ってこなくなることが予想さ れます。 これらの規制は、鎖国政策と同じです。これで、日本の住宅の進歩発展は50年は遅れるでしょう。 何とかしたいが、協力してくれる方、組織の方は、ご連絡下さい。 国内、海外を区別しないで、できるだけよいものを採用するような政策にしないと、日本の住宅事情は、本当によくならない。 国際競争力がない、日本の農業政策と同じことを建築の世界でも行っています。 日本製の建築関連で、国際競争力がある商品をほとんど聞いたことがありません。知っている人があれば教えてください。

日本の住宅の将来を担うのはあなたです。
日本で、新たに住宅を建設される方々が自身のかかわる家の建築にこだわりながら建てることが必要です。
今後の日本の住宅事情の進歩発展が建設にかかわるあなたにかかっています。 良質な住宅のストックをどれだけたくさん持っているかで、日本の住宅レベルが決まります。 今も新築、新しいだけで、良質なストックとは呼べない住宅を作り続けている方々がいます。
日本の進歩発展のためには、多くの良質な住宅のストックを作り出す政策を新たに行う必要があると痛感する毎日です、われわれがすぐできることといえば、自身のかかわる家を徹底的によくすることです。 これから家を建てられる幸運な人は、新たに学ぶべきこともたくさんありますが、徹底的に自らの家にこだわって建築して欲しいと思います。 家にこだわる人が増えれば増えるほど、日本の住宅事情もだんだんよくなり。 将来に夢と希望の持てるに国になっていくように感じています。お気に入りのいい家をたてましょう。


Ichiro Matsuoka

BELM

 家は、誰のために、何のために建てる?2003年1月
子供のために家をつくる、見栄や財産保持などのためにも家をつくる。家というのが何のためにあるかと考えてみれば、基本的には家族が家族らしく暮す場所である。それ以外の大部分の行為は家以外の場所で可能である。だから家族が常に家族を肌で感じ合いながら一緒に住むという家が、最も親しみやすい、家族的な家ということができる。 家のどこかで母親が食事の仕度をしている音や、子供たちがテレビゲームをやっていたりする音がかすかに聞こえる、家族の気配が自然に感じられるような家こそ望ましい。廊下沿いに個室が並び、ドアを閉めると音がせず、誰が何をしているか分からないようなホテル型住宅ほど、本当の家というものから程遠いものはない。家を建てるときは、便所や浴室・夫婦の寝室のようなプライバシーの最小限の部分だけを密閉させ、他は可能な限りオープン、またはセミオープンにして、家族と暮すである。もちろん、それをしたからといって、冷めている家族関係が一発で回復するなどということはないかもしれないが、少なくとも、あったかい家庭を築きたい家族的でありたいと願っている家族には効果がある。 I..Matsuoka

家、建物を建てる場合の責任「家の外観と景観」2003年2月
まず、自らが、他人の借景となる美しい家や建物をつくる。 日本では、建築の手法の中に借景という技法がある。周辺の景観をどう自分の空間の中に取り込んで風景として活かして、つくるかという手法で、完成された手法である。したがって日本では、ごくポピュラーな手法だが、殆の住宅メーカーや建築に携わる方々が、実際の現場では、活用されてないケースが多いように思われてしかたがない。 それは自分の家の中からよそをどう見るかということに主眼があって、裏返しをすると、自分の家が外部からどう見えているかという視点からの意識が欠落している。つまり、日本の家は玄関回り、門回りあたりの外観などにはかなり気をつかっているけれども、実は家、建物全体として他人から見られるという意識が少ない。 特に郊外住宅地のように、同じような住宅がたくさん並んでいる地域では、たとえばランドマーク的な場所に建つ家であるとか、本来かなり見られることを意識してつくらなければならない家、建物がいい加減に作られている。つまり自分の家、建物が住宅地の風景、環境をつくつているのだという意識なしに建てられているケースが多いのだ。 景観の中に家がない風景が美しい景観だと思っているのは、いいかげんにつくられた家や、建物が多いせいだ。美しい家をつくり風景の中に参加させて、より景観を美しく、よりよい街づくりをするという考え方で家、建物をつくってもらいたい。日本の景観を考えていく場合に、住宅がなくて、あるいは建築がなくて風景を考えるわけにはいかないのだから、まわりから見られてもそれに耐えるだけの形をつくることは、家、建物をつくる人間、あるいは家を設計する人間の、最小限の責任であるはずである。 I..Matsuoka


最近、モダンデザインの建築家の設計する住宅が多く紹介されています。

リフォームでも、同様の傾向が見受けられます。

コストのことを考えると、モダンデザインの住宅は、確かに、リーズナブルに建てられます。

ヨーロッパの伝統的なデザインも、日本の建築家がこれから、新たに学び、身につけて、デザインしてほしいものです。

ゼネコン、工務店の経営状態は、良くないと、テレビ、ニュースなどで報道が繰り返されていますが、どうして今の状 態にいたったかをもう少し、わかりやすく報道してほしいものです。

日本は、極端な、土地本位制の国でした、銀行、 企業は、これから、何をよりどころに、するのでしょうか?

1日でも早く、 経済が良くなって、日本も世界に誇れる住環境に、なってほしいですね。

われわれの住む一般の住宅は、国家の、真の豊かさを計るバロメーターです。

商品が良くても、ゼネコン、工務店は、自身の、実績のない取引先の商品を仕入れることに、抵抗があるようで、未だ、顧客の嗜好を重視していない大手、中小を問わず、ゼネコン、工務店、設計事務所があるのが現実です。

北米、ヨーロッパと比較して、日本の住宅のデザインについてどう思われますか。

日本でも世界に誇れる、住宅をたくさん創ってほしいものですね。

日本は、住環境については、発展途上国です。 皆の力で向上させましょう。


日本は、本当に先進国?

何かおかしい?

家のデザインは?

インテリア?

家具は?

部屋の広さは?

家の広さは?

庭の広さは?

質は?

アメリカやヨーロッパの素晴らしい住宅を本当に知っている日本人は、何人いるのか?

海外旅行で、ホテルに泊まっただけで、外国が分かるのか?

今の日本の状況で、生活の豊かさの実感できるか?

住まいに、精神主義は、先行してないか?

本物を持つ喜びを知っているか?

本物を見分ける目を持っているか?

何に、魅力を感じるのか?

何に、喜びを感じるのか?

何かに、チャレンジしているか?

今、幸せか?

進歩発展とは何か?

豊かさとは何か?

自分を知っているか?

最近、新しいことを発見したか?

明るい豊かな未来のために暮しを豊かに!  I.Matsuoka

玄関ドア